物販コーナー『ちどり屋』に新商品入荷!

鳥や昆虫などの本やグッズを販売している『ちどり屋』では、野鳥図鑑のイラストでおなじみの谷口高司さんが描いたグッズを取り揃えました。

谷津干潟でよく見られるセイタカシギなどの綺麗な水辺の鳥とオオルリなど山野の鳥が描かれたマグカップやメガネ拭き。


カワセミやカルガモなど可憐な野鳥の缶バッチ7種類。
鞄や帽子に付けるのは勿論、クリップ付きなのでメモをはさんだり、お菓子の袋を閉じたりとアイデア次第で色々な使い方もできます。


谷津干潟自然観察センターにお越しの際は、野鳥や昆虫の図鑑やグッズの物販コーナーの『ちどり屋』をのぞいてみてくださいね。

売店「ちどり屋」 | 更新日:2015.09.22

入門編「デジタルカメラでネイチャーフォト教室」参加者募集中!

カメラを始めたばかりの方や身近な植物や生きものを撮ってみたい方にオススメです(^o^)/
生き物とカメラの専門家から、身近な自然を撮影するテクニックを学びます。
皆さまのご参加お待ちしております。

●日 時 10月10日(土)13:00~14:30 受付中!
●対 象 小学4年生以上 ●定員 15名
●参加費 1,000円(別途入館料が必要)
●講 師 奇二正彦氏(NPO法人生態教育センター)


観察センターからのお知らせ | 更新日:2015.09.22

食欲の秋!スイーツの秋!

シルバーウィーク真っ只中の本日、淡水池にはコガモが8羽も遊びに来ていました。


もうすっかり秋なんですね~。


秋といえば!甘~いスイーツが食べたくなる季節ではありませんか。
淡水池をのぞむ観察センター内のcafe oasisでは、秋限定のスイーツも取り揃えております。

紅あずまのスイートポテトケーキ

モンブラン

抹茶と豆乳のチーズケーキ

お得なケーキセット(日替わりケーキ+飲み物 ¥500)がオススメです。
ケーキは日替わりとなっておりますので、その日のメニューはcafeスタッフまでお気軽にお尋ねください。

cafeのみのご利用でしたら、受付スタッフにお声掛けいただければ入館料無料でご利用いただけます。
淡水池の景色を眺めながら、cafeでゆったり過ごすのも気持ちが良いですよ。

谷津干潟ブログ | 更新日:2015.09.21

オナガガモが6羽に増えました!

おはようございます。
昨日、今シーズン初めて確認されたオナガガモ。
今日は6羽に増えました!
オスもメスも同じような茶色い羽模様です。
現在、干潟の中央部にいます。(写真は観察センターから撮影)

観察センターからのお知らせ | 更新日:2015.09.21

大人気!「ふわり☆クラゲのパラシュート!」

今日は参加者がなんと30人を越えました。じっくり真剣に制作したあと、みんなで一斉に飛ばして楽しみました。






谷津干潟ブログ | 更新日:2015.09.20

キュートなイソシギ。

谷津干潟ブログ | 更新日:2015.09.20

深まる秋

オナガガモが今シーズン初めての確認です。
ヒガンバナは干潟沿いの遊歩道等に数カ所で咲いています。
銀杏も綺麗な色でなっています。
すっかり秋ですね。






谷津干潟ブログ | 更新日:2015.09.20

「身近なハンター クモの観察会」を開催しました!

クモの研究家の新井浩司さんを講師にお迎えし、身近なクモの見つけ方や習性などを教わりました。

観察会で見つかったクモは14種類。
環境省のレッドリストで「準絶滅危惧種」に指定されている、ワスレナグモ、キシノウエトタテグモが見つかりました。

参加した皆さんは熱心にクモを探したり、写真を撮ってクモの世界に魅了されているようでした。







観察センターからのお知らせ | 更新日:2015.09.19

おはようございます!カマキリです。

シルバーウィーク、始まりましたね!
早速、雨上がりの朝、谷津干潟を歩いてみました。

水際を見るとトウネンが10羽。
エサを採っているところへアオサギがのしのしとやってきて、突然「ギャッ!」と一声。あまりの大きな声にトウネンが”ビックッ”と一瞬飛び上がったような・・。
杭の上では、カワウが止まっていました。
羽をバタバタするもの、足で体を必死に掻くもの、バランスを崩し杭から落ちるもの・・。色々なカワウの様子が楽しめました。
お彼岸の季節ならではのヒガンバナも美しく咲いていました。

連休中は晴れるようですよ。
移り変わる季節を感じながら干潟を歩いてみませんか。
きっといい出会いが待っていると思いますよ!
カマキリからのお知らせでした!(^^)

観察センターからのお知らせ | 更新日:2015.09.19

今日のバンファミリー

今朝は親鳥の姿しか見られず心配していましたが、
お昼頃に2羽のヒナを連れたバンファミリーが観察センター前にやってきて一安心しました。

3週間近くたち、ヒナは親鳥の半分くらいの大きさに成長。
ヒナは自分で水中の草を食べたり、親鳥にもねだる様子が見られました。
姿形もだんだん親鳥に似てきて、走る後ろ姿はそっくりです。



観察センターからのお知らせ | 更新日:2015.09.18
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