ハマシギ123羽でおしくらまんじゅう

冷たい風が吹く中、潮が満ちてくると貝殻の島の端っこにハマシギが集結。
くちばしを背中にしまってまん丸になり、体を寄せ合って休んでいました。
冬羽の白と灰色の装いは貝殻の色合いにそっくりでした。


自然情報 | 更新日:2021.01.06
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