観察センター前の花壇

臨時休館中に観察センター前のプランターなどにヒマワリとアサガオのタネを蒔きました。
順調に芽が出て育っています。咲くのが楽しみです。


ヒマワリ


アサガオ

自然情報 | 更新日:2020.06.02

ササゴイがいました。

朝の9時頃、
干潟の貝がらの島にササゴイがいました。
水際をうろうろと歩き回り飛び立っていきました。

谷津干潟ブログ | 更新日:2020.06.03

習志野市の花、紫陽花が見頃です!

センターゾーンや淡水池周辺のアジサイの花が咲きました。
白や紫、青など様々な色合いのアジサイを館内からも楽しめます。




自然情報 | 更新日:2020.06.04

お休み中と思いきや…

観察センターから見える前浜でのびのび休憩するカルガモを観察していたところ、
1羽のカルガモが座った姿勢のまま、目の前にいたカニをパクリ!
そのままパクパク食べてしまいました。

たまたま顔の近くにカニがいたから食べたのか、
それとも、のんびりしているように見せかけて、油断して近づいてきたカニを狙ったのか…。



自然情報 | 更新日:2020.06.05

新商品!「オリジナルポストカード」ができました!

観察センタースタッフが谷津干潟にやってきた野鳥や風景を撮影した「オリジナルポストカード」の発売を始めました。
価格は5枚入り1セット400円(税込)です。1枚100円(税込)でもご購入いただけます。谷津干潟に来られた際のお土産や季節のお便りにいかがでしょう。


観察センターからのお知らせ | 更新日:2020.06.06

キアシシギまだ滞在中

渡りの途中で谷津干潟に滞在していたシギ・チドリ類も多くが繁殖のため、アラスカやシベリアなどの北国に向け旅立ちました。
そんな中、久しぶりに杭にとまるキアシシギ1羽を確認することができました。
なかなか旅立ちの決心がつかないのでしょうか。

自然情報 | 更新日:2020.06.07

6月10日は谷津干潟の日

今日は谷津干潟がラムサール条約に登録された日(1993年6月10日)です。習志野市は市民と行政が共に協力し、都市と自然との共生を図ることを目的に、6月10日を「谷津干潟の日」と定めました。
観察センターでは毎年、5月から6月にかけて谷津干潟の日フェスタを開催し、6月初旬の土日は入館無料にした地域協働イベントを実施しています。
残念ながら、今年の谷津干潟の日フェスタは新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため中止となり、イベントを通して楽しんでいただくことはできませんでした。
でも今日は記念日。谷津干潟の景色に癒されたり、代表的な干潟の恵みである海苔やアサリを味わってみてはいかがでしょう。そして、谷津干潟にやってくる渡り鳥をはじめ、干潟のカニ・ゴカイ・エビ・貝・魚・プランクトン・海藻・人・・・・など、多くの生きものの命のつながりを考える機会にしていただけたらと思います。





観察センターからのお知らせ | 更新日:2020.06.10

ミミズをさわる

単純なことだけど、
大きなミミズが出てくると地味にうれしい。
それにしてもなかなか大きくて太いミミズです。

谷津干潟ブログ | 更新日:2020.06.11

カルガモ親子、今シーズン初登場!

待ちに待ったカルガモ親子が谷津干潟にやってきました。
ヒナは母鳥のそばにぴったり寄り添い、辺りを警戒しながらヨシ原の中へ泳いでいきました。

自然情報 | 更新日:2020.06.12

折り紙の鳥

Jrレンジャーの子たちが、工作コーナーの折り紙で鳥やクロベンケイガニを折ってくれました。
クロベンケイガニは脚の剛毛が再現された力作です。
悪天候で鳥が少なかった干潟が賑やかになりました。



谷津干潟ジュニアレンジャー | 更新日:2020.06.13
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