【はちみつフェア開催中】8月3日(火)~19日(木)

観察センターでは、「はちみつの日」(8月3日)から「はち育の日」(8月19日)までの間、ミツバチの環境教育プログラム「はち育」を実施する7つの公園の天然はちみつを販売します。

「はち育」とは、ミツバチの特性を生かした環境学習プログラムのこと。観察センターでは「人に優しく、植物に優しく、ミツバチや生きものに優しい公園づくり」をテーマにミツバチの観察会や蜜ろうを使ったクラフトイベントなどを実施し、生きものが健全にくらせる環境づくりを目指しています。

各公園に咲く花の種類は様々。どの公園のはちみつも、今年の春から夏にかけて公園周辺で咲いた花から採れた天然はちみつです。産地によって違う「色・香り・風味」をお楽しみください。

アメリカ山公園(横浜市)
おだわら諏訪の原公園(小田原市)
小田原フラワーガーデン(小田原市)
くりはま花の国(横須賀市)
新杉田公園(横浜市)
長井海の手ソレイユの丘(横須賀市)
谷津干潟自然観察センター・谷津干潟公園
谷津干潟の「はち育アドバイザー」の坊ノ内養蜂園鈴木一さんが手がける千葉県上総地方で採れた「はぁもにぃ養蜂部」のはちみつも販売しています。












観察センターからのお知らせ | 更新日:2021.08.03
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