干潟の歌舞伎役者

痛めたのか、片脚を上げて石の上にとまるキョウジョシギが観察センターのすぐ近くに。
水を飲みに来たようです。
オスはさらに隈取りが鮮やかですが、メスのキョウジョシギはやさしい目をしていました。

谷津干潟ブログ | 更新日:2019.05.17
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