関東での開催は初!「上達が実感できるぬり絵教室」

2月4日(日)観察センターの「世界湿地の日まつり(当日は入館無料!)」で、関西を中心に活躍する絵本作家のひるねさんを講師にお招きし、カワセミのぬり絵教室を行います。

ひるねさんは子どもと自然を描いたキャラクター「ラスポンチャス」の作者で、2003年より数多くの作品を発表し続けていいます。繊細なタッチで鳥の色や模様を描いた作品は写真と見間違うほどです。そして、ゴジュウカラを”鳥と男は50から”とユニークに鳥の特徴を表現した野鳥生活ステッカーでもお馴染みの方です。

今回、ひるねさんがぬり絵教室を関東で行うのは観察センターが初めて。この機会に、鳥の宝石といわれるカワセミを上手にぬれるコツを教えてくれます。

ぬりえが好きな方も、鳥が好きな方も、大人も子どもも、生き生きと描くコツを教わっちゃいましょう!

※このイベントは事前申し込み制です。お早目にお申込みください。
※この日は絵本生活さんのグッズ販売も行います。

■日 時 2月4日(日)
     1回目10:30~12:00 、2回目14:00~15:30
■定 員 各回20名
■対 象 どなたでも(小学2年生以下は保護者同伴)
■参加費 1人800円
■講 師 絵本作家ひるね(野鳥生活)
■受 付 電話 047-454-8416
詳細はこちらでもご覧いただけます。

写真は関西で開催されたイベントの様子です。

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イベント情報 | 更新日:2018.01.19
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