
スタッフが来る前に出勤し、1日の流れを把握。
1日の業務をスタッフと情報共有。終了後、事務所の掃除。
駐車場や日本庭園など、公園内で売上が発生する箇所の前日の集計を確認。県の施設をお預かりしている立場なので、間違いがあってはいけないところ。その他、公園利用者からの要望をまとめたり、役所からの問い合わせに答えたりと、公園を代表する所長として園内外とのコミュニケーションを担当。
壊れている施設はないか、自転車などが放置されていないかなどを確認しながら園内を巡回。修繕が必要な個所があれば、事務所に戻って業者に見積もりを依頼する。巡回中に「あそこが壊れているよ」など地域の住民に声をかけられるのも、利用者のニーズを知る貴重な機会。
事務所でスタッフと一緒にお弁当。
スタッフとイベントの企画や年に4回発行している「公園便り」の方針を打ち合わせ。
事務所で、県民協働団体の方と打ち合わせ。公園を使って、どのように県民生活を豊かにする活動ができるかを相談。
公園に遠足に来たいという学校や、公園を社会的貢献(CSR)の場にしたいという企業に応えられるよう、アレンジメントをするのも所長の仕事。手が空いたら、イベントの準備を手伝うことも。
翌日の準備をして、退社。








